要するに

要するに「Rakueneeds」とは

楽園を求める人が、つながる、互いが洗練されてゆく、元気になる、その具体を生み出す
 
私たちは、宗教を作りたいわけではありません。
宗教を否定しているわけでもありません。
 
私たちは、スピリチュアルな活動をしようとしているわけではありません。
スピリチュアルを否定しているわけでもありません。
 
私たちは、それぞれがもっともっとあふれるべきだと思っています。そして、それぞれがもっともっと洗練され、良質化し、多くの人々の身近な所に、違和感なく暮らしに取り入れられることをイメージしています。それが常識になってゆく道を作り出そうとしています。
 
それは、人が生まれ持ったものを楽しむ術・ノウハウがこの世界にあふれることと同意です。人が生きる上で、軽やかになれる、ストレスが生まれにくい術・ノウハウが、その人に応じて当たり前のように存在していること。それが楽園の根本。
 
そうイメージしています。
 
だから、先ずこのことがわかる人と、望む人と、動いてきた人と、つながりたい。段階や、レベルは違っても、そのような 思い、考え、魂を持っている人が必ずいるはずです。でも、それは、「この世界」と向き合えば、ひとりや一部の人々でできることではないからつながりたいのです。
 
だから、今の時代に出会うこと。つながること。そのような現実的動きが必要です。そこで、それぞれの価値観、アプローチは違っても、楽園を求める人なら納得できる目指すところ「ビジョン」と、原点回帰できるところ「Spirit」を明らかにしました。
 
これを基に、対話できる具体的な「場」と「事」、そして、この活動が、循環・還元型事業として育つ「物」を用意しました。
 
この世界を楽園にしてゆく事が、社会的価値になるようにしっかり育ててゆく。
 
それには、楽園を求める人が、元気になる事から。
 
その役割が「Rakueneeds」です。